ホテルニューグランドトップ > 川内悠 クリスマスディナーショー

川内悠 クリスマスディナーショー

クリスマスの心躍るコース料理とともに、ノスタルジーへと誘う色気を纏った甘い歌声に酔いしれる一夜をお過ごしいただけるクリスマスディナーショーです。
心に残るクリスマスのひとときをお楽しみください。

開催日2026年12月23日(水)
時間18:15~20:45
会場本館2階 フェニックスルーム
料金 お一人様 ¥27,000(コース料理、フリードリンク、消費税、サービス料込)
スケジュール 18:00~ 受付
18:15~ 開宴・お食事
19:30~ ショー
20:45  終了
その他
  • お申込み受付開始日時は10月1日(木)正午を予定しており、満席になり次第ご予約受付を終了とさせていただきます。
  • チケット購入後、お客様のご都合によるキャンセル・変更・払い戻しは、恐縮ながらお受けいたしかねます。
    お申込み内容をご確認のうえ、お手続きください。
  • 本イベントは全席指定席です。
    大変恐れ入りますが、お客様ご自身で座席位置はご指定いただけません。
  • お席は全席円卓となり、1卓8名様前後でお掛けいただく予定でございます。
    他のお客様とご相席となりますことを、あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。
  • お申込み完了後、ご登録メールアドレス宛にデジタルチケット(QRコード)をお送りいたします。
    ご参加当日は、受付にてデジタルチケットのご提示をご依頼させていただきます。
  • お車でご来館のお客様は、当ホテルの駐車場を4時間まで無料でご利用いただけます。
ご予約はこちら

ご予約受付開始:10月1日(木) 正午~


出演者プロフィール

川内 悠  Yu Kawauchi /クラシカル・クロスオーバー歌手

鹿児島県鹿児島市出身。日本、アメリカ、ドイツ、フィリピンとのクォーターで、幼少期は音楽が大好きな祖父母に育てられた。その影響で、フランク・シナトラやエルヴィス・プレスリーといったオールディーズや美空ひばりや石原裕次郎に代表される昭和歌謡に馴れ親しみながら育つ。中学3年生の時に応募した『NHKのど自慢』のオーディションに合格し、尾崎紀世彦の「また逢う日まで」を熱唱。鐘3つを獲得したことがその後の人生の転機となり、次第に歌手の道を志すようになる。
地元県立高校の音楽科を卒業し、東京藝術大学に進学。大学では声楽家としての知識と技術を取得する。大学4年の夏にクラシカル・クロスオーバー歌手として現事務所にスカウトされ、2025年4月に、男声3人組ヴォーカルグループ、IL BUONO(イルブオーノ)のメインヴォーカルとしてデビューするが、結成から僅か10ヶ月で2人のメンバーが脱退。IL BUONOというグループ名のままソロ活動を続ける。
2026年7月、歌手名を本名の川内悠(かわうちゆう)に改名。アジアのクラシカル・クロスオーバーという新しい音楽コンセプトを掲げ、ソロ活動をスタートさせる。
スローなバラード楽曲を得意とし、マイク越しに甘く息を呑んだ繊細な表現を持ち味とするその独特の歌唱スタイルは、優しい音色のポップスに、クラシカルな余白と色気を重ね合わせ、聴衆をノスタルジーの世界へと誘う。



新垣 隆 Takashi Niigaki /作曲家

1970年東京都出身。4歳よりピアノを始める。桐朋学園大学音楽学部作曲科卒業。
作曲を南聡、中川俊郎、三善晃、ピアノを森安耀子の各氏に師事。
2014 年、ゴーストライター騒動により、桐朋学園大学の講師を依願退職。
その後、様々な人々との支援により音楽活動が継続され、今日に至る。
2015年「ピアノ協奏曲 新生」、2016年「交響曲連祷 Litany」
2021年「ジェニーハイ学園物語」、2023年「幽霊を主題とする」
2024年「交響的断章」「『バラード』ヴァイオリン、ヴィオラと管弦楽のための協奏曲」を発表 2025年 舞台「THE GHOST」の作曲および音楽監督を担当。コンサートのための作品、バレエ、映画、ゲーム、演劇など様々な芸術分野の作曲を手がけている。
2017年、川谷絵音プロデュースのバンド「ジェニーハイ」にキーボードとして参加。
2020年、大阪音楽大学客員教授に就任。
2022年、有料配信プラットフォーム「シラス」にて『新垣隆の音楽室』を開設。
日本現代音楽協会、日本演奏連盟会員。





  • ※表記料金には消費税・サービス料が含まれております。
  • ※ニューグランドクラブ/フェニックスクラブの割引、ポイント付与及び利用は対象外です。

前のページへ戻る

ご予約・お問い合わせ

横浜高速鉄道みなとみらい線「元町・中華街駅」
1番出口より徒歩1分
JR根岸線「石川町駅」徒歩13分